涙で濡れた足の裏、たくさん足跡つけていこう。
空へ向かって坂道を、入道雲まで駆けていこう。
てっぺんまで登りきったら、わたしを終わりにしてしまおう。

(かなかなかなかな かなかなかなかな。)




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鈴の鳴る場所呟きの歌 (C)isuzu since2001